外交晩餐会が認めた至高の泡!1688ノンアルコール驚異の品格
このマスターピースを手掛けるのは、パリに拠点を置く名門メゾン・オノレ・デュ・フォーブールだ。同社が生み出したフラッグシップは、対照的な個性を持つ2つのバリエーションによって完成する。ブランドの美学を体現するオノレ・デュ・フォーブールのクリエイションは、ボトルデザインから味わいの設計に至るまで徹底したエレガンスに貫かれている。
まず圧倒的な清涼感と気品を湛えるのが1688 グラン・ブランだ。黄金色の輝きの中に、洋梨やリンゴ、白い花を思わせる爽やかなノートが広がり、シャープな酸味が引き締まった後味をもたらす。対して、淡いサーモンピンクがグラスを染める1688 グラン・ロゼは、ミュスカや赤い果実の優しい甘美さと程よいボリューム感を併せ持つ。乾杯のシーンにロマンチックな華やぎを添えるロゼは、女性を中心とするパーティーやウェディングの場でも不動の人気を誇る。
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