小網神社お守り完全ガイド!腕輪数珠の再販や効果の真相【2026】
小網神社の授与所では、伝統的な布製のお守りから身につけやすいアクセサリータイプまで、多彩な授与品が用意されています。代表的なお守りの特徴と初穂料(値段)の目安を整理しました。
1. 強運厄除守(初穂料:約1,000円)
神社のシンボルである「昇り龍・降り龍」が刺繍された定番のお守りです。昇り龍は運気上昇・祈願成就を、降り龍は厄を祓い神徳を地上へ届ける姿を現しており、日々の厄除けとして肌身離さず身につける参拝者が多く見られます。
2. みみずく守り(初穂料:約1,000円)
小網神社ならではの名物授与品。「みみずく」の姿を模した愛らしい木彫りのお守りです。「みみずく」の名称から「自らの『身』と家族の『身』に『付く(つく)』」として、強運厄除と開運招福のご利益があるとされています。秋の例大祭「どぶろく祭」の時期を中心に特に高い人気を誇ります。
3. しずく玉守り(初穂料:約1,500円)
透明感のある美しいドロップ型の天然石(水晶など)に龍が彫り込まれた根付タイプのお守りです。見た目の美しさと持ち歩きやすさから、女性を中心に絶大な支持を集めています。
4. まゆ玉おみくじ・金運お守り(初穂料:各500円〜1,000円)
本物の繭(まゆ)の中に神籤が入った「まゆ玉おみくじ」は、一本の糸で細く長く福を紡ぐ縁起物。東京銭洗弁天にちなんだ黄金色の財運守や小判型のカード守も、財布に入れておく金運アイテムとして根強い需要があります。
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