ロルバーンダイアリー活用術!方眼とマンスリーで挫折しない手帳術
「1冊の手帳で仕事もプライベートもすっきり管理したい」というニーズにも、ロルバーンダイアリーは完璧に応えてくれます。ロルバーンで仕事とプライベートを使い分ける際は、ページの使い分けルールをシンプルに決めておくことが成功の秘訣です。
複数案件の進捗や習慣化を管理したい場面では、ロルバーン ガントチャート 活用法が威力を発揮します。ロルバーンにはガントチャートがあらかじめ印刷されたダイアリータイプも展開されていますが、通常の方眼ノート部分に横軸の日付(1〜31)と縦軸のプロジェクト名を自作するだけでも、立派な進行管理表が完成します。資格勉強の学習進捗や、日々の筋トレ・読書記録をチェックするハビットトラッカーとしても相性抜群です。
また、海外発の人気手帳術であるバレットジャーナルをロルバーンで実践する愛用者も急増しています。方眼ノートの冒頭2〜4ページを「目次(インデックス)」に設定し、ページ番号(ノンブル)を振りながらタスクを箇条書きで管理していく手法です。ページ数を気にせず自由に書き連ねられるロルバーンは、まさにバレットジャーナルにうってつけのノート手帳といえます。
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