二荒山神社の御朱印完全ガイド!日光と宇都宮の違いや限定・初穂料
御朱印巡りの楽しみの一つが、神社ごとに趣向を凝らしたオリジナル御朱印帳です。日光・宇都宮ともに、社の象徴を美しく織り込んだ御朱印帳が用意されています。
■ 日光二荒山神社の御朱印帳
・神橋と男体山デザイン:深みのある紺地やえんじ色の西陣織風生地に、神橋と雄大な男体山が金糸・銀糸で刺繍された定番の人気帳。
・縁結び御朱印帳:パステルピンクや白を基調とし、愛らしいハートや神木が描かれた女性に人気のデザイン。
・木製表紙御朱印帳:日光杉の並木材などを用いた高級感あふれる木製御朱印帳。木の温もりと香りが楽しめます。
・サイズ:通常サイズ(約16cm×11cm)〜大判サイズ(約18cm×12cm)
・初穂料:1,500円〜2,500円(御朱印代別)
■ 宇都宮二荒山神社の御朱印帳
・社殿・神門としだれ桜デザイン:境内に咲き誇る美しいしだれ桜と、重厚な社殿が描かれた雅な御朱印帳。
・菊花・神紋デザイン:格式ある下野国一之宮の風格を漂わせる落ち着いた色合いの御朱印帳。
・サイズ:通常サイズ〜大判サイズ
・初穂料:1,500円〜2,000円
どちらの御朱印帳も上質な奉書紙が使用されており、墨の乗りや発色が非常に良好です。
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