宮脇咲良とAkb48の軌跡|神7躍進から世界へ羽ばたいた覚悟の真相
Q1:宮脇咲良がAKB48本隊でセンターを務めたシングル曲は何ですか?
A1:2014年11月発売の38thシングル『希望的リフレイン』(渡辺麻友とのダブルセンター)と、2016年3月発売の43rdシングル『君はメロディー』(10周年記念シングルでの単独センター)の2曲です。いずれもグループの歴史において重要な転換点となった名曲です。
Q2:AKB48チームAとの兼任期間はいつからいつまででしたか?
A2:2014年2月の「AKB48グループ大組閣祭り」でチームA兼任が発表され、同年4月から活動を開始。その後、2017年末の組閣発表を経て、2018年4月1日のさいたまスーパーアリーナ公演をもって兼任が解除されました。
Q3:選抜総選挙で「神7」に入ったのは何回ですか?最高順位は何位ですか?
A3:2015年(第7回・7位)、2016年(第8回・6位)、2017年(第9回・4位)、2018年(第10回・3位)と、計4回連続で「神7」入りを果たしています。最高順位は2018年世界選抜総選挙の第3位(141,106票)です。
Q4:なぜAKB48グループ(HKT48)を卒業して韓国へ渡ったのですか?
A4:IZ*ONE専任活動を通じて世界最高峰のパフォーマンス基準を体感したことで、「よりグローバルな舞台で自分の実力を試したい」という強い挑戦心を持ったためです。10年間のグループ活動でやり切ったという自負とともに、更なる進化を目指してLE SSERAFIMとしての再スタートを決断しました。
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