ポケモン「ねこにこばん」金策の真実!威力・倍率とお金無限稼ぎの裏技
「ねこにこばん」を自力で覚える代表格は、トレードマークとして額に小判を掲げるニャース(カントー・アローラ・ガラル各種)およびペルシアンです。カントー地方の原種ニャースであれば、レベルアップによって初期段階(レベル12前後)で自然習得します。
一方、他のポケモンに習得させたい場合は、作品ごとのわざマシンやタマゴ技(遺伝)を活用するルートが基本です。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット(SV)』における入手と遺伝の仕様は次の通りです。
- わざマシン002「ねこにこばん」の入手場所:テーブルシティ西側のフィールド上や東1番エリアの木陰など、序盤の探索ルートに配置されています。一度入手すれば各地のポケモンセンターにある「わざマシンマシン」で作成可能です。
- わざマシンの作成素材:LP(リーグペイ)200ポイント + ニャースのけ × 3個。ニャースはパルデア地方の各地(東1番エリア、西3番エリア等)に群れで出現するため、素材集めは容易です。
- タマゴ技(遺伝)と横遺伝:SVでは「ものまねハーブ」を持たせてピクニックを行うことで、タマゴグループを問わず技スロットに空きがあるポケモンへ即座に「ねこにこばん」を横遺伝させることが可能です。
- 技思い出し機能:一度覚えた「ねこにこばん」を忘れさせた場合でも、ポケモンのステータス画面からいつでもノーコストで「技思い出し」が実行できます。
タグ:
https://dev-cerebrum.nuworks.ph/XyFTYEB/4257690/