ゆっくり茶番劇騒動とひろゆきの見解|商標登録の真相から現在まで
Q1:ひろゆき氏は柚葉氏と直接対談や論破を行ったのですか?
A1:直接の対談は行っていません。ひろゆき氏は自身のYouTube生配信やSNS上で、リスナーからの質問に対して客観的な視点から問題点や法律の盲点を指摘し、その切れ味鋭い分析が「論破」として切り抜き動画等で広く拡散されました。
Q2:現在、「ゆっくり茶番劇」という言葉を使ってYouTube等に投稿しても問題ありませんか?
A2:まったく問題ありません。柚葉氏が取得した商標権は特許庁において完全に抹消登録されており、現在は誰の商標権も存在しない状態です。東方Projectの二次創作ガイドラインを遵守していれば、収益化を含めて自由に使用できます。
Q3:東方Projectの原作者であるZUN氏は当時どのような対応を取りましたか?
A3:原作者のZUN氏は騒動直後から法律の専門家やドワンゴと連携し、「ゆっくり」がファンコミュニティの共有財産であるという認識のもと、関係各所と協議を重ねて問題解決を全面的に後押ししました。
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